中国医学で目を回復 。【「中国医学視力回復法」視力回復教室】顔・頭の血行改善により諸症状を改善します

images (1)中国医学視力回復法とは

中国医学では既に2000年以上も前の医学書「黄帝内経」に目の治療についての記載があり、長い経験に基づいて視力回復の方法が確立してきました。

「望診、聞診、問診、切診」を通して、体内「気・血・水」 のバランスの調和することにより 、眼科症状を改善すると同時に、全身の不調も一緒に向上していきます。

中国医学視力回復法は、手足と耳の経穴(ツボ)を刺激することにより内臓のバランスを取り、気・血の流れを良くして視力を回復していく…帯広・東方鍼灸院の吉川正子院長が開発され、標準化された方法で、数多くの成功例のある安全な方法です。

近視や遠視、老眼だけでなく、白内障、緑内障 老眼 飛蚊症 色覚・網膜色素変性など様々な眼科疾患にも有効ですし、もちろん目の疲れからくる肩コリや頭痛にも効果があります。

 

「視力回復教室」をマンツーマンで行っています。

目は毎日使うもの。毎日ご自分でセルフケアしていただくことで、回復、悪化防止ができます。ですから「教室」と名付けています。

自分に合ったセルフケア指導と治療を3~10回、お一人お一人に合わせオーダーメイドします。

痛みもほとんどないので、子供さんでも無理なくおこなえます。お子さんは特に、ご自宅での養生も大切です。十分なご理解をいただけるよう丁寧に説明しますので、いっしょにがんばりましょう。

【「中国医学視力回復法」視力回復教室】概要

お一人お一人の状況、症状、回復に合わせてマンツーマンで組み立てていく教室です。顔・頭の血行改善により諸症状を改善します。

一般的に たとえば、視力が1ポイント向上するのに、3~4回の治療が目安です。ただし、体全体のバランスが崩れていることから他の症状も様々同時にあって、そちらの調整に時間がかかる事が多いのが最近の傾向です。

この治療によりほとんどの方は視力が向上しますが、身体や眼に良くない習慣や条件が続くと、次回治療日までに症状が元に戻ってしまう事が多々あります。 日常生活の注意点も含め、しっかりした「東洋医学によるご自分ケア」ができるようになるよう、指導してゆきます。

【「中国医学視力回復法」視力回復教室】スケジュール

3回以上のコースです。この特別なコースは、以下の間隔で、最低3回の通院が必要です。

1回目と2回目はできるだけ1週間、せめて10日間隔で行います。

3回目は2回目から2週間以内に行います。

その後、体調と進捗状態に合わせて間隔をあけていきます。継続はお好きなだけ可能です。

【「中国医学視力回復法」視力回復教室】教室費用

毎回15000円を3回=45000円(資料・養生グッズ・教材込)。治療ですので、領収書は医療控除に使えます。

その後毎回15000円で継続します。

一般の方や子供相手にも安全に使える「プロの鍼灸師が使う」道具をお渡しして、ご自分で東洋医学セルフケアができるようになるようにお教えします。

触れるはり、なでるはり、マッサージするはり、お灸など、しっかりとお教えしますので、鍼灸専門学校学生さんやプロの鍼灸師さんにも人気の教室です。

特典:【「中国医学視力回復法」視力回復教室】を受けられた方には、特別な施術など、様々な特典とフォローがあります。初回にご説明します。

 

****** 申込方法 *******

公式サイト上部の「予約フォーム」をご利用ください。

施術内容は、「各種講座(お灸教室・花療法セミナーなど)]にチェックを入れたうえ、

メッセージ欄に「視力回復教室」と記入ください。

お電話でも承ります。治療中のため常時留守番電話対応です。伝言をどうぞ。