養生教室

 

 

不定期連続コラボ★とも治療室養生教室「ビオダンサ(命のダンス)」

ファシリテーター内田佳子さんをお招きし、自律神経が ナチュラルにととのう養生エクササイズを行います。

初心者にもとっつきやすい、わかりやすい ガイダンスのなか 楽しい音楽にのって、かろやかに、またゆったりと・・など、様々なリズムやメロディに乗って 1人または複数、グループで 身体を動かしていきます。

他人に見せるダンスではありません。自分が心地よく楽しいきもちよい感覚をあじわいながら 「歩く」「くびやかたをほぐす」などの シンプルな動きのエクササイズです。日常生活に支障がない方ならだれでも参加できます。

日時、会場などの詳細は、問い合わせ後 個別にご案内します。

<プログラム>

受付:受付を済ませ、必要に応じ身支度をしてください。

バーバルセッション(言葉でのやりとり):簡単な説明や、今回のテーマ、短い自己紹介の時間からはじまります。言葉でのやり取りです。

ミニ休憩:トイレや身支度など

エクササイズ:ファシリテーター以外は言葉を使わず、音楽に乗っていきます。十数曲「シンプルな説明、音楽に乗ってのエクササイズ」、前半はリズミカルなかんじ。後半はゆったりとリラックスしていき、ほっこりと心身が整った状態で終わっていきます。

解散:身支度をしてご帰宅ください。

○ファシリテーター: 内田佳子(国際ビオダンサ連盟公認ファシリテーター) 

■プロフィール:ブラジル音楽に惹かれ、サンバチームでの活動を経て、ブラジルの住民運動を支援するNGOに参加。ブラジルでビオダンサに出会い、2000年に初めてビオダンサを日本に紹介。ファシリテーター資格、養成資格、子ども・思春期向けファシリテート資格を取得。定期クラスやワークショップを開催しつつ、自らも様々なワークや勉強会に参加し、心と身体のつながりを探究し続けている。日本ソマティック心理学協会会員。同ソマティック・プラクティショナー・ネットワーク世話人。

☆ビオダンサスクール東京-神奈川 Director。https://www.biodanza.jp/tokyo/yoshiko/

《当日の準備》

◎身体を動かしやすい服装をご持参のうえ、 着替えてご参加ください。

◎基本、裸足で踊りますのでシューズは必要ありません。

◎ 着替えのお時間も含めて余裕をもってお越しください。

 

《感染対策について》

〇感染予防のため、 発熱やせきなどの症状がある場合、 体調不良の場合にはご参加をご遠慮ください。

ご自身または同居の方が新型コロナウイルス感染症の陽性者になった場合は、下記のサイト等を参考に参加日を調整くださいますようお願いいたします。

参照例:
◆東京都福祉保健局のwebサイト

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/corona_portal/shien/index.html

◆厚生労働省のwebサイト

https://www.mhlw.go.jp/stf/covid-19/kenkou-iryousoudan.html#h2_1

 

〇マスクについては、 3月13日以降の厚生労働省の方針に基づき、 各自着脱をご判断の上、ご参加ください。

※クラスでは、冒頭の説明や自己紹介の部では、 ファシリテーター・参加者ともに発話の機会がありますが、 ダンスに入ってからは、 参加者同士は非言語でコミュニケーションします。

ファシリテーターはダンスの時間も説明のために度々発話しますが 、開催時の感染症の状況、 及びファシリテーター個人としての状況に応じて、 マスクを着脱します。

 

〇今後も講座開催時の感染症の状況に応じて、 参加者間の間隔確保や換気、消毒、飛沫拡散防止など、適宜、 必要と思われる対策を行なうほか、 再度の感染拡大等の局面においては、 参加の皆様にマスクの着用や消毒、 検温のご協力のお願いをする場合があります。

 

<よくある質問>

https://www.biodanza.jp/q-a/ 抜粋

Q::ずーっと動きつづけているのでしょうか?

A:いいえ。1曲ごとにエクササイズの目的や方法を説明します。デモンストレーションも必要に応じて入ります。皆さんの様子をみながら 曲の長さや運動量などをかんがみ、みなさまひとりひとりが無理ないように 臨機応変にすすめていきます。

 

Q:体力がありません。

A:ずっと動くわけではないので、そんなにすごい体力は必要ないです。 そして、ご自分のペースに応じて、疲れたら休んだり、休みながら、ペースを落としながら、ということも随時ガイダンスします。


ホリスティック鍼灸治療(はり・灸・アロマ・花療法)