大切なペットの心に寄り添う 英国バッチセンターBFRAP ケーススタディ協力者募集【残席わずか】

【残席わずか】大切なペットの心に寄り添う
英国バッチセンターBFRAP ケーススタディ協力者募集

~花のエッセンス バッチフラワーレメディで、ペットの心を癒す。動物のための花療法~

バッチフラワーレメディとは: 1930年代に英国の医師により開発された、植物の力で心や感情のバランスを整える、副作用のない自然療法です。

はじめに:BFRAPと今回の取り組みについて

いつも、とも治療室をご利用いただきありがとうございます。院長の河合リコです。

私はこれまで、鍼灸あん摩マッサージ師、またバッチ財団登録プラクティショナー(BFRP)として、多くの方の心身のケアに携わってきました。その中で強く感じてきたのは、「飼い主様の幸せ・ウェルビーイングと、ペットのそれは深く結びついている」ということです。

臨床や花療法を通じて患者様クライアント様の人生に伴走する中で、たいせつなペットの不調や変化に心を痛めておられる声を本当にたくさん伺ってきました。

「飼い主様の大切な家族へもっと何かできないか?」

その問いの答えとして、私は今、この分野の最高峰である「BFRAP(バッチ財団登録アニマルプラクティショナー)」登録を目指しています。

この「BFRAP」は、世界で最も権威ある英国バッチセンターの認定登録です。すでに人間向けの国際登録(BFRP)を継続している者の中でも、動物行動学の専門知識と高い倫理基準を持つ者のみに登録が許されるもので、2025年現在、日本国内の登録者は6名程度と非常に希少。

BFRAPは動物行動学に基づき、感情のバランスを整えることで、その子が本来持っている自己治癒力を引き出し、健やかな状態を取り戻すお手伝いをします。この特別なプロジェクトに共感し、共に歩んでくださる飼い主様とペットを、
のこり、あと、1名様募集いたします。

ケーススタディ募集概要

  • 対象動物:犬・猫
  • 募集人数:残席1名様※書類がそろった先着順とさせていただきます。それ以降はキャンセル待ちとしての受付となります。
  • 実施内容:二度の対面が必須です(期間:約2~3か月間)武蔵小金井駅近くの公共の広場(または場所)、もしくはご指定の場所へ出張いたします。
  • 安全のお願い:安全確保のため、犬はリード、猫は洗濯ネット・ハーネス・キャリー等の使用をお願いしています。
  • 対象となる方:とも治療室をすでにご利用の方、またはご紹介によりこのページをご覧の方。

このようなストレスを、レメディでサポートします

  • 転居、家族構成等環境変化による不安や緊張
  • 音(雷・掃除機など)や通院時の恐怖・ストレス
  • 加齢に伴う心の変化や、落ち着かなさ

【重要】医療・治療・しつけ・トレーニングではありません

病気の治療や診断、しつけや行動トレーニングを行うものではありません。動物それぞれの性格や感情に寄り添い、その子本来のバランスをとりもどすお手伝いを目的としています。

※ケーススタディ実施には、動物福祉の先進国である英国の、厳格な倫理規定に基づき、かかりつけ獣医師の同意(既定の書類に署名)をいただくステップがあります。
詳細は事前相談でご説明しますのでご安心ください。

今後の流れ

  1. 公式LINEでご連絡ください。そのほか ご自身が使いやすい連絡手段でOKです。
  2. 事前相談Zoom:ペットの状況を伺い、条件等を説明いたします。
    ※事前相談の結果、本ケーススタディの対象外となる場合もございますが、あらかじめご了承ください。
  3. 獣医師署名 → 対面コンサル2回 → 振り返りZoom 1回
  4. 期間の目安:約2~3か月間の継続的な伴走となります。

ケーススタディ参加の費用等について

計2回分の専門コンサルテーション(計13,200円〜22,000円相当)を、無料で実施いたします。

※バッチフラワーレメディ等の実費、獣医師の書類費用、ご自身の交通費(または出張交通費)は飼い主様のご負担となります。

とも治療室 公式LINEから申し込む

トーク画面で 合言葉 アニマル をお送りください。


担当:とも治療室院長 河合リコ
(BFRP / 鍼灸あん摩マッサージ師 /

  • バッチ財団登録アニマルプラクティショナーBFRAP: Bach Foundation Registered  Animal Practitioner登録のためのケーススタディ実施中)


ホリスティック鍼灸治療(はり・灸・アロマ・花療法)