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女性の更年期をお花のサポートで楽にかろやかに

更年期 はり灸治療 - とも治療室|はり・灸|アロマ|花療法|世田谷区豪徳寺|新宿新大久保|女性

  40代50代、早ければ30代後半から、女性ホルモンの変化にさらされる「お年頃」期。  刻々と変化していく、心身に 戸惑う方も多い時期です。

花療法で、この時期の女性に人気のある&効果抜群ナンバーワンは…ハニーサックル  。

時の移ろいや、体力停滞等にどんよりマイナス思考になりがちな気持ちを「今の私が一番!」と切り替えていきます。

「今」を 心の底から 認めれば、ストレスは減り、精神安定し、身体が最大限にパフォーマンスを発揮できます。

せっかく今を精一杯生きているのに、「今を認めない」のでは、機能ダウンのスパイラル。

そして、ハニーサックルのバッチフラワーレメディは、お手持ちの化粧水や美容液に混ぜて アンチエイジングにも外用できる、汎用性の高いレメディです。

なにかとしんどい更年期、とも治療室で全力でサポートしています。

ロフトはハンズ、でのあつかいもふえてきました。また、

ネットで通販でも買えます

ハニーサックル

 

気持ちいいことをすればいい、それが自然の法則なのよ。【ホリスティック養生の偉人】

とも治療室ホリスティック養生と重なる【ホリスティック養生の偉人】たちの名言を、Twitterでつぶやいています。

どんな人かといいますと…(とも治療室的解説です)

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「人間は誰しも100%を要求する。60%とれば間にあうのだが慾が深すぎる。ほどほどに生きれば この世は極楽」

橋本 敬三(はしもと けいぞう、1897年 - 1993年1月)は仙台を拠点として活躍した医師、操体法の生みの親です。

 

味わい深い東北弁、くわえ煙草をくゆらしながらの、ゆるーい治療風景が 衝撃的な なんとも豪快なイメージです。

東北帝国大学神経生理学研究室を経てのち仙台市にて外科医として開業。晩年は医院を息子にまかせ、医院の裏に治療院・温古堂(おんこどう)を開き、平成5年96歳で永眠なさるまで、自ら考案した整体法である操体法で治療、普及しました。

農文協とかかわりが深かったのか、農文協の雑誌などで息長く紹介されています。時代的に、もちろんご本人ではなく、農家の方がそれぞれ自分なりの健康法として取り入れてのことではないでしょうか。

自分でできる技もたくさん残っています。農文協の本以外に

いろんな治療家が操体法を受け継いでらして、各流派が派生しているのが現状。

システムは単純明快「気持ちよいほうに動く」です。とても安全で気持ちよいので、とも治療室でも、筋骨系の歪みなどには操体法の考え方をとりいれています。

参考書は以下からどうぞ。ご本人のものを集めてあります。

明日は冬至です、ゆず湯でほっこり。運気向上のおまじないは…。

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 冬至、陰が極まり再び陽にかえる、一陽来復(いちようらいふく)の、大切な日。一年の間で昼が最も短く夜が最も長いです。

『暦便覧』では「日南の限りを行て、日の短きの至りなれば也」とあります。

冬至といえば、柚子湯。どうせはいるなら今年はこんなことを試してみては。

陰陽のバランスから言うと、下がり切ったら次は上がるしかないわけで、陰がきまわったこの日に、「一陽来復」と、柚子湯に入りながら唱えると、運気が上がる、という、おまじないがあります。

今、「陰気」が最高に強いときです、そのイメージで、ぜひお試しを。

ちなみに、陰陽には、善悪とか、よいわるいは ないのです、両方ともとても大事なものですよ、そのへんおまちがえなく。

緊張が抜けない方は、アロマを味方に。

サイクルが早く情報過多の現代社会。緊張がなかなか抜けない方が多いのです。自分では気が付かないまま、体に力みが入り、コリも固く根が深くなり 力が抜けないライフスタイルに。
緊張過多のかたは、普段の生活でリラックス系の「快楽」が絶対的に足りないこともしばしば。

緊張しているから、体と心がこわばる。身体と心がこわばっているから緊張が抜けない、呼吸が浅い、いつもくるしい・・・  この悪循環を、はり灸アロマ治療コースでは、無理なく いつの間にかに開放していきます。

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東洋医学で余分に亢進している「気」をデトックスし、逆に足りないエネルギーをチャージしすることで、体全体を調節し、心身を中庸に戻したうえで、オイルマッサージ。上質なアロマオイルマッサージのメリットは…なんといっても快楽!
普通の刺激に痛みを感じてしまう頑固なコリを、オイルの成分と効果でやさしくほぐし、幸せになる香りで気分もトロトロン…に ゆるめていきます。

1度目の治療で、深い瞑想状態に入る方も。

最近、「なんだか 力が抜けないてないかも?」や「キモチイイってなんだっけ?」「深いリラックスを体験してみたい!」というかた、ぜひ アロマと鍼灸のコラボをお試しください。お待ちしています。

とも治療室 名称の由来

とも治療室 名称の由来

とも治療室の「とも」は、共生の「とも」。

患者さんと「とも」にあり、

患者さんのお供として 患者さんの人生のサポートをし

天地と「とも」に、すべての調和をとり

そして、希望を「とも」す治療室です。