満月 2018年1月31日(水)★満月の…「誰でもつかえるバッチフラワー入門セミナー」 毎月、満月に、一組ずつ予約を取ります。約2時間の体験ワークショップ

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とも治療室では、バッチフラワーをまったく知らない、まだ使ったことがない方が、生活の中で花療法を、気軽に使えるようになる…

「誰でもつかえる入門」を開催しています。

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最新の花療法セミナー開催情報はこちら

すでにバッチフラワーを使ったことがある方には、さらに役立つわかりやすく楽しい内容です。回数を重ねるごとにレメディへの理解が深まり、ご自分のマイナス感情を手放し、自分の良い面が前に出るようになっていきます。

バッチフラワーを一人でも簡単に「セルフケア」に使う基本が身につく内容で、ご自身のために実際にバッチフラワーレメディを選びトリートメントボトルを作る体験ができます。

バッチフラワーレメディとは?

レスキューレメディバッチフラワーレメディは、英国の医師エドワード・バッチ博士によって開発された副作用や習慣性のない安全でシンプルな自然療法です。草木の花から作られたナチュラルなレメディを飲むことで、おだやかにバランスが整っていきます。アロマテラピー・アロマセラピー・芳香療法との違いはこちら。

 人はだれでも感情を感じています

「イライラ」「優柔不断」「心配」「やる気が出ない」など、私たちの心は様々な感情に揺れ動いています。

BFR2イギリスの野生の花からつくられた39種類のバッチフラワーレメディが、それぞれの感情をマイルドに癒して、本来の自分のニュートラルな状態へ近づくように調和を取ってくれます。

ストレスの内容をあれこれ追求するのではなく、表面にわかりやすくみえている、マイナス感情…今、このときのストレス。それに対応する花のレメディを飲むことで、とても簡単に、ナチュラルなセルフケアができます。
ナチュラルで自然で、役立つ…ご自分や家族のために、こんなバッチフラワーレメディをとり入れてみませんか?

♪満月に自分を癒そう♪「誰でもつかえるバッチフラワー入門セミナー」

日時:毎月 満月に、一組ずつ予約を取ります。約2時間

場所:紹介有:【とも治療室豪徳寺プライベートサロン】( 東京都世田谷区宮坂)

※紹介なしの場合は、小田急線「豪徳寺」駅至近カフェでおこないます。別途各自飲み物代。


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  • 「バッチフラワーって聞いたことがあるけれど、なんだろう?」「興味はあるけれど、よくわからなくて使ったことはない」「実際にどの花を選べばいいのかわからない」といった初心者の方対象に、バッチフラワーレメディを2時間でわかりやすくご紹介する入門講座です。

バッチフラワーがどんなものか、どうやって使うのか、今自分に必要なレメディは? といった基本を学ぶことができます。

******* 講座内容 *******
・バッチフラワーレメディの概要と使い方
・バッチ博士に関して
・レスキューレメディを中心としたレメディの説明
・事例や質問からレメディを選ぶ
・トリートメントボトルの作成

******* 受講料 *******

受講料には、バッチフラワーレメディの指標パンフレット、約1ヵ月感情デトックスに使える、貴方だけのオリジナルトリートメントボトル代が含まれます。

基本的に申込1組ごとのセミナーです。申込人数によって受講料が異なります。以下一人分の受講料です

  • 1人(マンツーマン)  5,000円 (~60分)
  • 2人(ペア) 一人   3,500円 (~90分)
  • 3人以上(グループ) 3,000円 (~120分)

★とも治療室リピーターさんにかぎり、ボトル持参で500円引き致します。ボトルは複数持っておくのがおすすめです。★

※希望の方にはセミナー内で選んだレメディでトリートメントボトル制作を体験していただけます。

※ご紹介なき場合は豪徳寺駅前のカフェで行い、レメディは後日郵送になります。

※時間は目安です。そのときどきの雰囲気やメンバーの経験度によってことなります。初回の方は、目安時間プラス30分程度見ておいてください。

★何回でも参加できます。(前回の花療法やセミナーから1週間以上間隔をあけてください)

★自分で自分のためにレメディを使うことができるセミナーです。

★花療法リピーターさんへ。家族(受験生の子供、介護中の親、パートナーとのコミュニケーション等…)や 親しい人(ショックなことがあって悩んでいる親友等…)のためにレメディがほしい、という場合も セミナーでご相談ください。こっそり飲ませるのはNG!ですが、ご本人了解なら代理相談もおうけしています。

******* 持ち物 *******
筆記用具

未開封ミネラルウオーター(小さいもの)

公式サイトの「予約フォーム」をご利用ください。

各種講座(お灸教室・花療法セミナーなど)コースにチェックを入れ、ご希望の時間を指定してください。

メッセージ欄に「セミナー」と記入ください。参加者複数の場合は全員の参加者名をお書きください。

こちらからメールなどでお返事します。その後、一度お電話でお話したのち、予約確定いたします。

★正常に予約フォームが送られた場合は、ご記載のメールアドレスにすぐ返信があります。その返信がない場合、メールアドレス間違いなどが考えられます。

★自動返信がない場合や24時間以内にこちらから連絡がない場合は、何らかのトラブルが考えられます。直接、お電話等でご連絡くださいませ。

延命の水「寒九の水」お水取りの日。

寒九の水 お水取り

延命の水「寒九の水」…お水取りのチャンス。

古来から、寒中は 水の質が良いとされており、「寒の水」を使って寒紅の製造、酒・醤油・味噌などの寒仕込み、刀研ぎ、鏡研ぎ、紙漉きなどが行われてきました。

おそらく、気温が低いために雑菌が少なく、不純物が少なく、そういったことがうまくいくことが経験で分かったのでしょう。

この、寒中に汲んだ水を「寒の水(かんのみず)」と呼びます。とくに寒に入って9日目の「寒九(かんく)」の日に汲んだ水は「寒九の水」と呼ばれ、そのままでも薬として 珍重されました。

機会があれば、ぜひ、寒九のお水取りをなさってください。

水はすべての基本。これを使って保存食を作って1年食べたり、さしあげたりと、「特別な水」を生活に取り入れるのは新鮮なものです。小さなことに気持ちを心をこめる、なにげないことですが、ホリスティック養生ではたいせつなことなのです。

ありのまま、で幸せ。が本来の姿。

人はそれぞれあるがままで、幸せと喜びに包まれているのが本来の姿。

…でも、もしそうでないなら、そのバランスを崩しているマイナス感情をお手当てしましょう

というのが、花療法=バッチフラワーレメディです。

おつらい気持ち、ストレス、おもうにまかせられない。
ありのままの幸せな自分でない違和感…がありましたら、

早目にお手伝いさせてください。
それぞれがご自分のありのままの姿で完璧に、
光り輝いている、
世界で唯一のたとえようもない素晴らしい存在です。

心静かにそれがじんわりと感じられる。
内側から愛と感謝が自然に、尽きぬ泉のようにあふれ出る。

そんなイメージを、目指して、丁寧にお手伝いしています。

満月の…「誰でもつかえるバッチフラワー入門セミナー」 毎月、満月に、一組ずつ予約を取ります。約2時間のワークショップ

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とも治療室では、バッチフラワーをまったく知らない、まだ使ったことがない方が、生活の中で花療法を、気軽に使えるようになる…

「誰でもつかえる入門」を開催しています。

最新の花療法セミナー開催情報はこちら

すでにバッチフラワーを使ったことがある方には、さらに役立つわかりやすく楽しい内容です。回数を重ねるごとにレメディへの理解が深まり、ご自分のマイナス感情を手放し、自分の良い面が前に出るようになっていきます。

 

バッチフラワーを一人でも簡単に「セルフケア」に使う基本が身につく内容で、ご自身のために実際にバッチフラワーレメディを選びトリートメントボトルを作る体験ができます。

☆二回目からは、自分以外(ペット、家族、親しい友達へのプレゼント)へのレメディを選ぶやりかたも、このセミナー内で教えます。

バッチフラワーレメディとは?

バッチフラワーレメディは、英国の医師エドワード・バッチ博士によって開発された副作用や習慣性のない安全でシンプルな自然療法です。

 人はだれでも感情を感じています

「イライラ」「優柔不断」「心配」「やる気が出ない」など、私たちの心は様々な感情に揺れ動いています。

imagesイギリスの野生の花からつくられた39種類のバッチフラワーレメディが、それぞれの感情をマイルドに癒して、本来の自分のニュートラルな状態へ近づくように調和を取ってくれます。

ストレスの内容をあれこれ追求するのではなく、表面にわかりやすくみえている、マイナス感情…今、このときのストレス。それに対応する花のレメディを飲むことで、とても簡単に、ナチュラルなセルフケアができます。
ナチュラルで自然で、役立つ…ご自分や家族のために、こんなバッチフラワーレメディをとり入れてみませんか?

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♪満月に自分を癒そう♪「誰でもつかえるバッチフラワー入門セミナー」

日時:毎月 満月に、一組ずつ予約を取ります。約2時間

場所:紹介有:【とも治療室豪徳寺プライベートサロン】( 東京都世田谷区宮坂)

※紹介なしの場合は、小田急線「豪徳寺」駅至近カフェでおこないます。別途各自飲み物代。


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  • 「バッチフラワーって聞いたことがあるけれど、なんだろう?」「興味はあるけれど、よくわからなくて使ったことはない」「実際にどの花を選べばいいのかわからない」といった初心者の方対象に、バッチフラワーレメディを2時間でわかりやすくご紹介する入門講座です。

バッチフラワーがどんなものか、どうやって使うのか、今自分に必要なレメディは? といった基本を学ぶことができます。

******* 講座内容 *******
・バッチフラワーレメディの概要と使い方
・バッチ博士に関して
・レスキューレメディを中心としたレメディの説明
・事例や質問からレメディを選ぶ
・トリートメントボトルの作成

******* 受講料 *******

受講料には、バッチフラワーレメディの指標パンフレット、約1ヵ月感情デトックスに使える、貴方だけのオリジナルトリートメントボトル代が含まれます。

基本的に申込1組ごとのセミナーです。申込人数によって受講料が異なります。以下一人分の受講料です

  • 1人(マンツーマン)  5,000円 (~60分)
  • 2人(ペア) 一人   3,500円 (~90分)
  • 3人以上(グループ) 3,000円 (~120分)

★とも治療室リピーターさんにかぎり、ボトル持参で500円引き致します。ボトルは複数持っておくのがおすすめです。★

※希望の方にはセミナー内で選んだレメディでトリートメントボトル制作を体験していただけます。

※ご紹介なき場合は豪徳寺駅前のカフェで行い、レメディは後日郵送になります。

※時間は目安です。そのときどきの雰囲気やメンバーの経験度によってことなります。初回の方は、目安時間プラス30分程度見ておいてください。

★何回でも参加できます。(前回の花療法やセミナーから1週間以上間隔をあけてください)

★自分で自分のためにレメディを使うことができるセミナーです。

★花療法リピーターさんへ。家族(受験生の子供、介護中の親、パートナーとのコミュニケーション等…)や 親しい人(ショックなことがあって悩んでいる親友等…)のためにレメディを作りたい、場合こちらのセミナーで対応しています。こっそり飲ませるのはNG!ご本人了解のうえ、このセミナーで、ご自分以外の親しい方へのお花水を作成できます。

******* 持ち物 *******
筆記用具

未開封ミネラルウオーター(小さいもの)

******* 入門セミナー申込方法 *******

公式サイトの「予約フォーム」をご利用ください。

各種講座(お灸教室・花療法セミナーなど)コースにチェックを入れ、ご希望の時間を指定してください。

メッセージ欄に「セミナー」と記入ください。参加者複数の場合は全員の参加者名をお書きください。

こちらからメールなどでお返事します。その後、一度お電話でお話したのち、予約確定いたします。

★正常に予約フォームが送られた場合は、ご記載のメールアドレスにすぐ返信があります。その返信がない場合、メールアドレス間違いなどが考えられます。

★自動返信がない場合や24時間以内にこちらから連絡がない場合は、何らかのトラブルが考えられます。直接、お電話等でご連絡くださいませ。

佐藤 初女(さとう はつめ、1921年10月3日 - 2016年2月1日)【ホリスティック養生の偉人】

森のイスキア今日もふっくらおいしそうに炊き上がったごはんが輝いている森の中に憩いの場、やすらぎの場をつくり、「食はいのち」と訴え続けてきた佐藤 初女さんは、「おむすび」をはじめとする料理で有名な福祉活動家、教育者として知られます。

青森県の岩木山のふもとで、救いを求めて訪れる人たちの癒やしの場「森のイスキア」は、1995年に公開された龍村仁監督による『地球交響曲(ガイアシンフォニー)第二番』で有名になりました。

女優・大竹しのぶさんや、総理大臣夫人・安倍昭恵さんなど数多くの有名人が「おむすび」を学んだことでも有名です。

直接彼女にお会いした知人の話をきくと、そのおいしさ、たたずまい…がじんわりと伝わってきます。

著書もたくさん出ています。

そっとひらくと、ふんわりと優しいものと、そして凛とした強いものが同時に立ち上がってきます。

 

日本のマザーテレサともいわれる彼女の伝えてきた大事なことが、著書から感じられます、どうぞ、ぴんときたらお手に取ってみてください。

「食はいのち、食は生き方。」…

とも治療室で 患者さんに、折に触れ話していますが ほんとうに、私たちの命は、食べるものでできています。

食べるものの質をよくすること、丁寧に自分の口に入れるものを選び、あつらえることは、自分へのなによりの愛情です。

全部を、最高のものにしよう、とするのは、気が重く 忙しい現代人はかえって疲れてしまうかもしれません

自分の暮らしの中の、ほんの一部でもいい。

いっぱいのお白湯でも、心をこめれば、ごちそうにもなります。そんなことからはじめてみましょう。

そして、「心のこもった食べ物」をみつけて味わいましょう。丹精込めて作られた、食材もよし、飲食店でもよし。

そんなくりかえしのなかで 自分なりの食の原点 が 培われてきます。

初女さんのことばのなかには、そんな、食の原点へ導いてくれるヒント、宝物がたくさんあります。

 

「七日爪」1月7日は、ネイルケアの日

七草七草爪または七日爪(なぬかづめ)。薺爪(なずなづめ)、菜爪(なつめ)などといって七草をゆでた汁や七草粥に爪をつけて切れば病よけになるとか 爪が強くなるなどの言い伝えがあります。

春の七草の菜をゆでた湯に手を入れ、爪を柔らかくしてから切る…って、まさにネイルケア。

七草粥を作ったら、ぜひためしてみて下さい。菜っ葉をゆでたお湯で身体をケアする方法は民間療法に良くあります。

★ゆでないで作る七草粥の場合は、刻んだ青菜を一部とりおいておき、それで試してみてくださいね。

7日の朝は、七草がゆをぜひ。

七草七草がゆは、せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな(かぶら)、すずしろ(大根)という七草のお粥を食べて無病息災を願う、祈りの行事です。

 

ならわしとしては前日の1月6日の夜に用意した七草を刻み、7日の朝に炊いたお粥の中に入れて朝食でいただきます。

おかゆは、どんなつくり方でもOK。残りごはんを煮る雑炊式で十分です。今年は、よしもとばななさんのお姉さまの作り方はいかがでしょう。

『開店休業』吉本 隆明 , ハルノ宵子 (著) で紹介されていた吉本家のレシピがとてもおいしそうだったのです。詳しくは著書を読んでいただくとして、ざっとポイントを紹介します。こういうものは、直観で作ってよいのです。お菓子のように精密に組み立てる必要がないので。

1)野菜は前もってよく刻んでおき、多めの塩でもんでおいておく

2)おかゆには餅が入る

3)炊き上がったおかゆに、塩もみ野菜をよくしぼってちらす。

野菜が半生なので色も香りも格別です。お餅をいれることで、祭り食としてグレードアップ!

おもちは、古来から、特別なお供え物として 邪気をはらう役目がありました。小正月(陰暦の1月15日)までお粥に入れるおもちは「かゆ柱」と呼ばれ、無病息災にかかせなかったのです。

塩もみに時間が足りなければ塩を多めにすればOKです。ぜひお試しください。

小寒になりました。一年の二十四節気の中で最も寒いころ1月5日

小寒
小寒

「冬至より一陽起るが故に陰気に逆らう故益々冷る也」(暦便覧)とあるとおり、「小寒」から「節分」までの30日間を「寒の内」=寒中見舞いを出す時期。

 

小寒になりました。一年の二十四節気の中で最も寒いころです。

 

 

ちょうど、お正月休みがあけ、仕事が始まる時期でもあり、体調が揺らぐことが多いです。冷えないこと、食べ過ぎないこと、よく寝ることを大切に。

自分を大切にして、この時期を過ごしましょう。