【つらいひざ痛】をお灸で改善!

hizaひざ痛を自分でケアしてみませんか?お灸を活用すれば、悪化を防げ、固くなっていた筋肉をほぐせ、痛みも和らげられます。

ひざ痛の分かりやすい動画を紹介します。

使いやすく良質なお灸を作っていらっしゃるお灸メーカーさんが、ひざ痛のお灸の方法を、動画で紹介してくださいました。ぜひごらんください。

 

お悩み別シリーズ「ひざ」痛のツボ動画が完成!!

 

せんねん灸お灸ルームおすすめ ひざ痛のツボ

内容…

「ひざ」の痛みとは
「ひざ」関節の構造
「ひざ」痛はなぜおこる
「ひざ」の炎症と痛み
お灸をする前に まず準備
「ひざ」痛の改善のツボのさがしかた
「ひざ」痛改善のツボにお灸をする
「ひざ」痛改善のツボ=胃腸のツボ
「ひざ」痛改善 before/after
お灸+運動療法がおすすめ

こちらもあわせてごらんください

辛い膝の痛みを解消する!特効ツボ

ロコモ度チェック

国民病!?「ロコモ」とは。

筋肉の維持には、適切かつ「ほどほど」の運動を。簡単運動の紹介。

骨量は年齢変化で変わっていきます。女性はホルモンの影響で、更年期にガクッと下がります。

身体全てが連携しながら、はたらいている。

予約時・初回受療時 よくある質問

★すべてのコースの初回予約について★
次回の初診予約の開始日が決まりましたのでお知らせします。11月2日(金)より11月、12月、1月分の初診のご予約を開始いたします。

なかなか予約が取れないんだけど…?!

ごめんなさい、現在、こみあっていまして、新患予約を一時ストップしています。初めて予約するかたは、11月~1月分予約受付開始日、11月2日(金)以降に受付フォームからお申込み下さいませ。

予約までの流れは?

予約お申込み(予約フォームからご連絡ください)→当方から予約可能日等候補日をお知らせ→ご都合をお返事ください→お電話で直接、内容確認と質疑応答などお話しします。→当方から予約確定メールを差し上げて、予約確定=予約完了。お手数かけますがよりよいホリスティックトリートメントのために必要なプロトコルです、どうぞご協力くださいませ。

「これから予約します、治療を受ける場所は選べるのですか?」

2018年11月以降、継続治療中でないかたは、基本的に JR山手線「新大久保」駅至近の提携サロンで 治療を行います。各種養生講座の受講生もこちらにあたります。

花療法、花療法セミナーは小田急線豪徳寺駅至近カフェで行います。

豪徳寺サロンは 定期継続治療中※の患者さんクライアントさん専用です。新大久保への変更は要相談。

今日腰痛になったから今日みてほしいんです。

初回の予約は、どのコース・どの養生講座も、上記の手順を踏んで丁寧に初回予約をお一人お一人、一組一組、おこなっています。

とも治療室は「ホリスティック鍼灸院」です。つらいところだけ 今日明日 すぐやって!というよりは、

ご自身の日程表を眺めながら、人生、新月満月、春夏秋冬季節のめぐりなどのタイミングなど、「この日に心身リセット&チャージできたら素敵だなあ~」と予定を立て、余裕をもってお申し込みいただければ嬉しいです。


 

 

 


「はり灸治療を受けるとき、着替えはどうしたらいいですか?」

★はり灸コースは、なにもなければ下着等でも治療できますが、着替えたほうが体がさっぱりしてリラックスし、治療促進するので、着替えをご持参ください。

★お持ちいただく着替えについて。首や肩、背中、太ももまで、拝見できるものだと、楽に治療が受けられます。たとえばキャミソールと短パン。特に関節痛の方は太ももの上のほうまでよく拝見します。のびのよい、ゆとりのあるもので、寝ていて楽なものだったら、他の形もほぼ大丈夫。なお、赤や青の医療用マーカーが汗でとけて色移りすることがあります、あらかじめご了解ください。

★アロマを含むコースでは着替えを用意しています。


「当日は、何分前に行ったらいいですか? どれくらい待ちますか?」

★完全予約制なので待ち時間はありません。初回は問診票記入があるので、5分前にはお越しください。

★患者さん同士が顔を合わせることのないように、豪徳寺プライベートサロンへの入室は、10分前から可能です。新大久保提携サロンは待合室が広いので、もう少し前でも大丈夫です。


 

治療中 気をつけることは?

より良い治療のためには、

★治療中は携帯電話の電源をお切りください。

★治療中はアクセサリーや時計等金属はお外しください。

★遅刻すると治療時間が減る上、ご自身のお身体の脈なども変動しがちですので、余裕をもっておいでください。

★体臭や肌のようすなども診断材料になります、香水や過度に強い香りの制汗剤・柔軟剤・べたべたするほどの保湿や日焼け止めはなるべくお避け下さい。


風邪っぽいですが、治療受けられますか?

仕事や学校を休まなくて済む程度の風邪っぽさなら、治療ができます(強い感染症が疑われる場合は 他の患者さんのためにご遠慮くださいませ)

咳、声枯れ、喉が辛い、鼻水がとまらない、くしゃみっぽい時は、マスクがあると、楽です。


毎週受けたいのですが?

6回目から【定期予約】をとることができます。症状が落ち着き、さらに、「これくらいの頻度ならいいかんじを維持できる」ちょうどよい間隔がお互いにわかってきます。定期予約では1か月程度優先的にお時間を確保します。なお、ずいぶん先の予約は後日調整をお願いする場合があります。

 


時間ピッタリに終わりますか?

予約時間は、着替え、身支度、会計、養生指導、余裕等を含む滞在時間の目安です。実際の所要時間は、状況やご体調により前後することがあります。ご希望の出立時間があれば遠慮なくお教えください。

 

 


キャンセルはできますか?

キャンセル(日時・内容変更)は、前日17時までにご連絡いただければキャンセル料は発生しません。

当日のキャンセル・変更は基本的にできません。ただし交通機関の都合や台風などの自然災害(注意報・警報時等)・ご家族の突然の不幸等の場合は、この限りではありません。

当院は一度に一組のみの「時間」をおとりします。一度に複数ご来院なさる治療院や病院などと違い、「1対1のお約束」です。「少しでも時間が空いたら連絡ください」という、キャンセル待ちの急患さんも、おられます。

無断もしくは予約時間直前での変更やキャンセルをされますと、体調不良等でお困りの、切実なキャンセル待ちの方が受療チャンスを失ってしまいます。

出来るだけ早い段階でご連絡ください。「ひょっとすると?」 の段階でご相談いただければスムーズです。

前もってのご相談なしの当日のキャンセルに関しては、100%のキャンセル料を申し受けておりますこと、予めご了承ください。


そのほか、治療を受ける前に知っておいたほうがいいことってありますか?

●「受診にあたっての注意事項」をまだごらんになっていなければ、お手数ですが、一度確認くださいませ。
http://wp.me/p5DtyY-Ap


「毎日受けたほうがそれだけ多くの効果があるのですか? 通院頻度はどうすればよいですか」

症状や、状態によります。

最初の3回は1週間から10日以内の間隔が理想的です。治療後の状態を維持できているかどうか(日常がハードだったり、症状を起こす原因を繰り返すと、ぶり返してしまいます)、ご自身の体調の立ち上がり方、ご自身の養生の進みぐらいなどかんがみ、2週間、3週間、と間をあけていきます。5回で卒業、もしくは維持向上のため ちょうどいい感じで続けていかれる方が多いです。「気が付いたら、なにもない」がずーっとつづくのが ベストな東洋医学の使い方です。

なお、逆子灸毎日やったほうがいい 毎日やっただけ効果がある鍼灸ケアです。そういった毎日やったらやっただけよいことは、ご自宅でご自分でも効果的にできるよう、しっかり養生指導しますし、どうしても自分ではできない!というかたは、相談に応じ個別に対応しています。

「日頃の生活があまりにハード」、「あれもこれも具合が悪い」「日常生活に困る症状(腰痛など)」等のケースは、週1が基本です。

そんなかたでも、おはなしした養生指導に沿って、心身をいたわってくだされば、徐々に、月に1~2回程度で「いろいろあっても、まあまあ楽になった。これくらいなら、なんとかなる、つらいばっかりじゃなくて、楽しいこともできるようになった」レベルまで維持できるようになるのがほとんど。ストレスケア・自分でできる自分ケアも含め様々な角度から支援しています。

自分の‘女性性’とむきあうことの、大切さパワフルさ。

images女性専門プライベートサロンでは、リラックスした親密な空間ならではの…他では言えないような…秘めたお話を様々うかがいます。なかにはデリケート分野のお話も…。

そんなデリケート分野について、女性目線の、画期的な!実用書が、出版されました。

勇気をもってご自身の体験をシェアなさった著者の原田 純氏(径書房女性編集者60歳代)に、敬意と感謝をささげます。多くのお産にかかわってこられた助産師たつのゆりこさんの濃密なノウハウ満載。

『ちつのトリセツ──劣化はとまる』……人生が変わる膣ケア 径書房 原田純著

とも治療室ホリスティック養生と重なる【ホリスティック養生の本】の紹介を、Twitterでつぶやいています。★

★患者さんへ。興味あればぜひお声掛けください。


自分をまるっと受け入れると身体も心もやわらかに

とも治療室では、心身両面、その人まるごとの「ホリスティックトリートメント」をしています。そのなかでこんなことがおこります。

他人に話すのをためらうことでも、安心な場であれこれ話しているうち、慣れてきて、うっかり!?本音がいえるようになる。

そのうちに、自分を現実を、直視できるようになる、今のありのままの自分をまるっと受け入れられるようになる。

治療でからだが、花療法でこころがひらかれ、

自分が、自分の内面や、秘めていることに、向き合ううち

特にご自分の‘女性性’と ご自分が素直にむきあうときに、

身体も心もやわらかに変化して、症状(たとえば婦人科系の…生理痛とか…更年期障害とか…そのほか肩こりや便秘とか)がらくになったり…。いのちの、パワフルさ、ミラクルを、痛感する瞬間です。

 

images (1)ただ、デリケートな女性性そのものについて、最初から話せるかたは、まだまだレアケースです。

たとえば、女性器関連症状の訴えをしていても、どうやら、東洋医学的な対応を求めてのこと、実際的にはあまり話題にしたくなさそう…だったり。そんなケースでこちらからデリケート分野について話を切り出すことは簡単ではありません。

でも、ホリスティックトリートメントの体験から、女性性の回復は大切、と、実感しています。そして、『この本』では、その経過を、追体験できるのです。

というわけで。

まだ手探りですが、患者さん等のために書いているブログやTwitter等でちょっとずつ、この本』を紹介していこうと思います。

百問は一見にしかず。

この記事や、上記リンクなどを見て、ピンときたら、ぜひ、書店で、手に取ってください。著者各氏と版元さん、そして書店さんを応援していただくため ネット検索で内容を知るのではなく、ぜひ買っていただきたい。

愛情込めて作られ、愛情込めて運ばれた、本というモノから、いいものが必ず伝わることでしょう。

 

ダウンロード

自分に合った方法を探すヒントとして。

 

『ちつのトリセツ──劣化はとまる』……人生が変わる膣ケア 径書房 原田純著は、

今まで一般に語られることのなかった、プライベートゾーンについて、痒い所に手が届く素晴らしい本です。表紙も工夫されており手に取りやすい。

へえええ! 知らなかった!!!と、驚かれたり、誰かに話したいほど、わくわくし、実践なさるうちにハッピーになっていかれる方もおられるでしょう。

逆に、なかなかとりくみにくかったり、壁にぶつかったりして、私ってだめかも…とがっくりしちゃうかたもおられるとおもいます。多くの場合、未体験ゾーンですから。

 

まずは、自分に合ったセルフケアを探す「ひとつのヒント」として読んでいただければいいと思います。

「ちょっとずつ、慣れていく」その方法が、しっかりと著書に書いてありますから、何度でも、好きな場所からぱらぱらめくってみてください。

 

注意深く観察して、不要な影響を排除して

インパクトのある内容だけに、特に、ご注意いただきたいのは、

デリケートな分野なので、マイナス情報、ネガティブイメージにならないように、注意深く ご自分を観察して、不要な影響を排除していただきたい、ということです。恐れや心配が残らないように…ある程度、理性で。

images (4)

こうだったらこうだ!ということは、ないのですし、なにがなんでもこうしなければ、ということも、養生には、ないです。「自分の女性性と向き合う方法」は ひとそれぞれです。自分と向き合う、なにかの、とっかかりになれば、それで十分。

養生法は、人生のあゆみ、人生哲学とおなじ。どんなケアを選ぶかは、人との出会いと同じ。じっくりじっくり。とりあえずはやれることをやってみて、メリットがあればやればよし、なければやめればよし。

 

全てご自分との対話。

全てご自分との対話。必要なだけの時間と準備、のんびりと自分本位のペースでなさってください。

ご自身が幸せで楽なのが一番大事。

こうしなきゃいけない、こうなっていない!などと 気にすることなく…

 

 

養生法はすべて個別対応が王道です。

「情報」だけでは、一方的。「ネットのうわさ、口コミ」は不平等なことが多いです。

まずは、「書物」を手に取る。そして、きがむいたところから虚心坦懐にやってみて、知性や理性感性を総動員。

成果を分別し、本当に自分にとっていいとこだけを、取捨選択する。

信頼できる他者に、定点観測してもらえればさらによいでしょう。より、安全です。

著者原田氏も、たつの氏の個別指導によって、ここまで到達できたのですから、書物を読んだだけで同じ境地に至らなくても まったく気にすることはありません。

豊かで幸せなセルフケアを探していこう♪

ご自身にあったやりかたで、ご自身にぴったりの豊かで幸せなセルフケアを、ゆっくりゆっくり探していただけば、と願います。

images (3)

著者のことば。!ここ最重要ポイント!

【無理は絶対にしないでください。日本人女性は、自分の体にさわることに慣れていないので、嫌悪感や罪悪感をもつ方もいるでしょう。緊張したり、恐怖を感じたりすることだってあるかもしれません。
そんなときは、アロマやキャンドルなどを使ってリラックスできる雰囲気を作り、楽な気持ちで、自分の体をいとおしみながら行ってください。穴のケアは、リラックスして、不安なく行うことが大切だからです。】


images (2)参考リンクは以下


【人生が変わる膣ケア/径書房原田純▼自分の欺瞞に気がついて、私は自由になりました。私は、たつのさんの教えだけでなく、自分のその体験の経過や結果のすべてを、包み隠さず書きました。】


【ちつのトリセツ 劣化はとまる – こみち書房】「まさか、嘘でしょ!?」と、叫びたいぐらいの、いえ、実際に叫んだほどの、衝撃の連続でした。以下に、改善された不調をざっと並べてみます。

☆若いころから悩んでいた、冷え症改善。
☆浣腸を常備するようになり、病院に行こうかと悩んでいた便秘が解消。
☆子どものころからの猫背が、いつのまにかシャンと伸び、
☆「カッコ悪いなあ」と思って、ずっと気にしていたお尻のへこみも改善。
☆気づかずにいたら手術することになっていたに違いない、子宮下垂が改善。
☆これも気づかずにいたら、間違いなく手術になっていたはずの直腸瘤は完治。
☆カチカチになっていた膣は、やわらかくなって、うるおいを取り戻し、
☆頭痛、肩こり、腰痛もほとんどなくなり、
☆なんと、巻き爪まで完治!

まったく、信じられないほどの効果でした。

 

ネット書店リンクは以下

エリザベス・キューブラー=ロス Elisabeth Kübler-Ross;1926〜2004年【ホリスティック養生の偉人】

Elisabeth Kübler-Ross;1926〜2004年は、スイスの精神科医。

Elisabeth Kübler-Ross
Elisabeth Kübler-Ross

BS特番が詳しいです。肉声の収録がとても貴重です。これを見ていただくのが一番と思います(NHKさんありがとう!そして消えませんように!)

 

素晴らしい洞察 優れた言葉をたくさんのこしておられます。(Twitterで著書抜粋をときどきつぶやいています)

 

今日の「ホスピス」の先駆者。「死」と「死ぬことについて」数々の名著を残しています 。

おそらく、「死の受容のプロセス」という言葉を聞いたことがあるのでは? 「キューブラー=ロスモデル」ともいいます。

 

 

 

主な著書はこちら

レモンオイルは、「自分を引きしめ浄化できる」香り♪

imagesレモンは、自分を引きしめ浄化したい人に適しています。
だれでも髪や肌が脂っぽかったり、胃腸のはたらきが鈍っていたり、それにどことなく不潔な感じのするときがあります。

また、自尊心をなくし、身だしなみにかまわなくなる時期には体が臭うこともあるでしょう。

そんなとき、レモンオイルは体の組織を引きじめてくれるので、自分が健康的で清潔だと思えるようになり、自信がわいてきます。

…By スーザンカーティス

…そんな人に。そんなシチュエーションに…

芳香療法、身体への有効成分データは出回っていますが、「こころ」に関するデータはまだ少ないです。実は、 香りはダイレクトにきもちに作用していきます。血中濃度よりも、むしろ嗅覚からの効果のほうが大きいくらいに。

香りは何よりの、「お守り」になりえます。

アロマ界の大御所スーザンカーティス女史の資料から、「心とアロマ」ヒントを、まとめています。

image

 

★ご本人の経験や感性によるので、万人がこのとおり、とはいえません。

★これをよんで、なにか心に響いたら 直観に導かれて試してみてください。

★使ってみたいと思ったら、治療時に気軽にご相談ください。アロママッサージ調合やミニプレゼント時に、お試しいただける機会をかんがえます。

ニールズヤードの精油は楽天などで簡単に買うことができます

 

丹田を養う。まず、息を吐き切りましょう。

image (2)「簡単調息」で、手をあの形で、お腹に乗せるのには理由があります。丹田を養うことをしているのです。妊娠したい人、美しく若さを保ちたい人にも、最重要ポイント。

丹田は、女子力UPにも、懐妊にも、重要ポイント

丹田とは。タンとは 不老不死の薬。田とは、それを養うところの意味。つまり、丹田を養うことで、若返り、生命力が高まるのです。

妊娠したい人、美しく若さを保ちたい人にも、最重要ポイントです。

 

頭をからっぽにし、身体はリラックスし、深く息をすることで、丹田にパワーがあつまり、全身の状態がよくなっていきます。

 

その時なにより大事なのは。

「まず はく、こと」

息を吸うには、はかなければいけません。

すっかりと、体の中から息を出し切れば、いらないものが一緒に出ていきます。

歌や呼吸法をやっている人なら良くご存じなことですが、息は、吸うより、はくほうが大事。

出し切れば、自然と、大事なものがはいってきます。これは、いろんなことにあてはまる、ほんとのホントのことです。

 

『調身(ちょうしん)・調息(ちょうそく)・調心(ちょうしん)』

簡単調息法。